3歳からの導入期ピアノ指導法 ~ 一年で一生役立つ、本物の基礎作りとは ~

NEWS!

 

【ホームページ引っ越しのお知らせ】

 

 

「3歳からの導入期ピアノ指導法」のホームページは、

下記へお引越しいたしました!

 

「虹の丘音楽企画」総合HP

http://nok.prepianoacademy.jp/wordpress/

 

 

こちらのHPで公開していたファイルは、今後、虹の丘音楽企画内「ピアノ導入指導法アカデミー」LINE@にて、無料ダウンロードしていただけるように、随時更新していく予定です。

 

 

ピアノ導入指導法

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ピアノ導入指導法アカデミーLINE@へご登録いただいた方の中から、個別メッセージを送ってくださった方には、無料FlashCardデータ(PDF)を無料プレゼント!

 

 

 

 

【ピアノ講師のための新講座始まります!】

 

 

今、「読譜」「音感」「リズム感」「練習の取り組み」「脱力奏法」の各分野で、様々なピアノの指導法が提唱されています。

それらの中には、豊かな経験と実績に基づいた、高い専門性をもつものも、少なくなりません。

しかしながら、導入期の指導、特に子どもの指導には、それら基礎の “部分” だけでは十分ではありません

 

読譜の学習と音感の習得は、つながっています。

音感の習得とリズム感の習得は、つながっています。

リズム感の習得と、脱力奏法の習得は、つながっています。

これら全ての習得過程と、練習の取り組み方は、非常に密接につながっています。

 全ての基礎は 一人の子どもの中で つながっているのです

それはそうですよね。

私たち、身体は一つですから(笑)

しかし、ともすると、様々な基礎力は、別々に扱われてしまいがちです。

それらを一人一人の子どもに適用していく際には、それぞれの分野の指導法と共に、これらすべてが、どう繫がっているのかを知らなければなりません。

その “繫がり” を、【発達心理学】【脳科学】の視点から解き明かし、実際のレッスン方法までを分かりやすいカリキュラムとしてまとめたものが、『読譜の真実』『リズムの力』『子供の音感』『練習の個性』『脱力と発達』の5つのオンライン講座からなる【ピアノ上達のメカニズム】です。

 

【ピアノ上達のメカニズム】について詳しくはこちら

 

 

 

【NEW!『にじのねいろ』公式メルマガ】

 

2017年春に発売したピアノ脱力法メソッド公式導入教材「にじのねいろ」

 

 …気になってるけど、どんな教材なの?

 …自分に使いこなせるかしら?

 …導入期って事は、大人には関係ない?

 

そんな疑問にお答えするメルマガが、公認トレーナー8名によって誕生しました!

 

公認トレーナーの実践例はもちろんのこと、トレーナー以外のピアノ講師による採用例、さらには、実際のレッスンでの指導法から、“実際のレッスンでの困ったあるある”、ピアノ脱力法メソッドそのものを扱った番外編まで、多彩なラインナップによる十回シリーズ!

 

ご登録はもちろん無料です♪

ぜひ、お気軽にご登録ください!

 

【ピアノ脱力法メソッド 公式導入教材『にじのねいろ』活用術】

  ↓ご登録フォームはこちら↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMgmrts

 

 

 

アメブロにて、ピアノ脱力法メソッド導入教材「にじのねいろ」制作秘話 堂々!?最終回☆

 

エピソード0 制作前夜~朝でしたが(笑)~

エピソード1 初回ミーティング

エピソード2 コンセプト決定

エピソード3 2つの伴奏

エピソード4 QRコードと短縮URL

エピソード5 満場一致

エピソード6 両手交互奏

エピソード7 画伯出現!!

エピソード8 2の指一本から

エピソード9 3人の作曲者

エピソード10 ちょっとずつ小さくなる

エピソード11 写真撮影

エピソード12 タイトル決定!

エピソード13 本当に送られてきた!

エピソード14 ペイント戦記

エピソード15 2の指1本から、再び

エピソード16 実家に帰らせていただきます!

エピソード17 (最終回)予約殺到!嬉しい悲鳴☆ところが…

番外編1 幻のメソッド写真

番外編2 超楽しーーーい♪

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♪フォローよろしくおねがいします@musiconrainbow♪

ピアノ脱力法メソッド公式導入教材発売!

     

「ピアノ脱力法メソッド 教材制作部」が、満を持してお届けする導入期テキストが、発売されました!

 

 くわしくは、ピアノ教材販売のページをご覧ください。

 

3歳から遊んで育てられるピアノのための土台♪

 

もしも、ピアノの基本が、

3歳からの一年間で育てられるとしたら。

 

 

 

 1.最初から、完璧な脱力美しいフォームを楽しく遊んで身に付けられる方法があるとしたら。

 

 2.手が小さくてもオクターブや和音の演奏が楽にできるようになる方法があるとしたら。

 

 3.美しいpp、遠くまで届いて音割れしないffの簡単な教え方があったとしたら。

 

 4.ハノンをやらずに、美しく音の粒を揃えられる方法があるとしたら。

 

 5.電子ピアノで練習している生徒さんにも、美しい音の出し方を教える方法があるとしたら。

 

 6.たった一年、楽しく遊んだだけで、ピアノ演奏による腱鞘炎を一生予防できるとしたら。

 

 

 

 7.3歳でも、耳で覚えて弾く習慣がついてしまった子も、学習障害があっても、

   楽しく遊んで簡単に楽譜が読めるようになる教え方があるとしたら。

 

 8.大変なトレーニングをすることなく、必要十分な音感が育てられるとしたら。

 

 9.スケール#やbの多い調性の曲も、コードの演奏も、楽々できる指導法があるとしたら。

 

 10.生徒さんの一人一人の伸ばし方が、手に取るように分かるようになったら。

 

 11.“不器用”と括っていたものに、実は原因があり、今から変えられるとしたら。

 

 12.生徒さんの脳力を伸ばせる方法があるとしたら。

 

 13.レッスンに集中が難しい生徒さんの、集中力を育てる方法があるとしたら。

 

 14.“発達障害”の一次障害が、ピアノレッスンの中で改善可能だとしたら。

 

 15.生徒一人一人にぴったり楽譜や教材が、簡単に作れたら

 

 

 

 

これらは全て、ピアノを教え始めた当初、私自身が知りたかったことです。

 

そして、この20年程の間に、「幼児教育」「演劇」「発達援助」「コーチング」「原始反射の統合」「コンピューター楽譜ソフトの導入」等、様々な分野からヒントを得て、7~15に関しては、満足のいく方法に辿り着けました。

 

そして2014年…ついに!

 

 

長年の課題であった1~6に関して、小さな子どもにピアノ演奏の基礎となる、ピアノ奏法のための手指作りを、楽しく遊んで教えられる方法に出会いました。

 

 

それが、「ピアノ脱力法メソッド」です。

 

 

この「ピアノ脱力法メソッド」との出会いによって、それまで溜め込んできた全てのノウハウと共に、導入期のピアノ指導法に関して、ピアノを教え始めた当初、私自身が知りたいと切に願っていた内容が、全て揃ったと確信し、同時に、多くの方がこれらの情報を必要としているはずだと感じました。

 

ここでは、3~4歳の子ども達や、発達障害のある子ども達にも、今日から使える、導入期のピアノ指導方法を、できるだけ分かりやすく発信してまいります。

 

また、このホームページでご紹介している指導法の、全ノウハウを、基本的な考え方から、実践の細部に至るまでライブで学びたい方の為に、「導入期ピアノ指導法講座」も開設しました。

 

こちらの講座は、Skypeでの受講にも対応しています。

 

将来、ご自分の教室を持ちたいと考えておられる音大生の方や、ピアノ教室を始めたばかりの講師の方、また、昔の子どもと今の子どもの違いに戸惑っておられる講師の方や、療育の場で音楽の導入を検討されている先生方等々、多くの方々のために、お役に立ちたいと思っています。